紀行文   【 韓国編 】

 行先

時期

内  容

No.

紀行文を読む



ヤンヤン

2017.08

 

盛りだくさんのスケジュールを全てこなして、後は夕食を済ませて空港へ向かうだけです。

夕食はテジ(豚)カルビ!韓国の豚カルビは、とても美味しいのです☆

No.12



ヤンヤン

2017.08

 

いよいよ雪岳山へ登ります。

韓国人にも大人気の山なのが分かります!

すばらしい絶景を堪能しました☆

No.11



ヤンヤン

2017.08

 

食事の後は運動です!

韓国で3番目に高い雪岳山(ソラクサン)に登りますよ。

その前に、麓にある新興寺(シヌンサ)を見学します♪

No.10



ヤンヤン

2017.08

 

さて、お腹が空いてきたのでランチタイムです☆

平昌にある韓国伝統飲食文化体験館 「静江園(チョンガンウォン)」で料理体験。うらやましすぎる!!

No.9



ヤンヤン

2017.08

 

次は月精寺(ウォルジョンサ)を訪れます。

ここは、韓国有数のパワースポットとして知られる古い寺です。

参加者の日ごろの行いのおかげか、美しい青空が広がり見るだけでもご利益がありそうです♪

No.8



ヤンヤン

2017.08

 

江原道の旅、2日目は平昌オリンピックのスタジアム見学からスタートです!

ジャンプ台も見られると知って、HP担当者はうらやましい限りです。

No.7



ヤンヤン

2017.08

 

江原道の旅、1日目最後の訪問は安木(アンモッ)海岸のコーヒー通りです。その名の通りたくさんのカフェが集まっている場所です。

夕食は平昌にある干し鱈専門店!

なぜ、山間部にある平昌で干し鱈なのかが不思議ですね。

No.6



ヤンヤン

2017.08

 

江陵市の平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック広報館を訪問しました。

マスコットであるスホラン(白虎)とバンダビ(ツキノワグマ)が迎えてくれますよ!

No.5



ヤンヤン

2017.08

 

韓国二大儒学者のひとり「栗谷李珥(ユルゴッ・イイ)」とその母で芸術家の「申師任堂(シンサイムダン)」母子の生家である『烏竹軒(オジュコン)』を訪れました。

No.4



ヤンヤン

2017.08

 

江原道での最初の観光地は洛山寺(ナクサンサ)。

山寺が多い韓国では珍しく海沿いの歴史ある寺です。

韓国最大の松茸産地であるヤンヤンで、松茸料理も楽しみます!

No.3



ヤンヤン

2017.08

 

夜遅くヤンヤン(襄陽)へ到着したので、宿泊したホテルの全容が分かりませんでしたが、すばらしいロケーションでした!

江原道の旅が始まります♪

No.2



ヤンヤン

2017.08

 

ヤンヤン(襄陽)と聞いても、どこにあるの?と思う方が多いでしょう。韓国の北東部にある江原道(カンウォンド)にある空港です。

自然豊かなリゾート地・江原道の魅力を当協議会の常務理事・宮崎敏が紹介します!

No.1



ソウル

2017.02

 

前回のプサン旅行に続き、ソウル旅行のようすも会員企業の方が書いてくれました。

リピーターならではの穴場の店もたくさんご紹介します!

No.1



プサン

2016.12

 

ちょっとした会話から旅好きだということが分かった会員企業の方が新しいホームページの話をしたら、「ぜひ、協力したい!」と書いてくれました。

お友達と一緒に行った美味しそうなプサン旅行をご覧ください☆

No.1